2019年第7週(2019年2月11日~2019年2月17日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さん

大分市 大分県
第6週 第7週 増減 第6週 第7週 増減
1 インフルエンザ 36.29 20.82 警報 35.12 19.28 警報
2 感染性胃腸炎 16.27 13.73 9.86 8.56
3 A群溶血性レン球菌咽頭炎 2.00 3.09 1.86 2.44
4 咽頭結膜熱 1.55 1.73 0.69 0.67 1以下
5 流行性耳下腺炎 0.45 0.45 1以下 0.39 0.39 1以下
6 水ぼうそう 0.36 0.27 1以下 0.31 0.36 1以下
7 マイコプラズマ肺炎 0.45 0.27 1以下 0.17 0.11 1以下
8 伝染性紅斑 0.18 0.27 1以下 0.22 0.11 1以下
9 突発性発疹 0.55 0.18 1以下 0.75 0.33 1以下
10 RSウイルス感染症 0.36 0.09 1以下 0.31 0.36 1以下
11 手足口病 0 0 発生なし 0.06 0.31 1以下
12 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜炎が多いようです。

インフルエンザに警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

豊肥地区で2.60、北部1.40で1を越えています。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。