平成30年第24週(平成30年6月11日~平成30年6月17日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さんの数で21

大分市 大分県
第23週 第24週 増減 第23週 第24週 増減
1 感染性胃腸炎 24.55 18.73 警報 14.31 11.72
2 手足口病 14.64 16.09 警報 11.56 15.00 警報
3 A群溶血性レン球菌咽頭炎 2.18 1.82 2.18 1.67
4 突発性発疹 0.91 0.73 1以下 0.91 0.64 1以下
5 インフルエンザ 0.18 0.71 1以下 0.16 0.36 1以下
6 ヘルパンギーナ 0.27 0.64 1以下 0.27 0.78 1以下
7 咽頭結膜熱 0.73 0.64 1以下 0.73 0.31 1以下
8 水ぼうそう 1.27 0.45 1以下 1.27 0.78 1以下
9 流行性耳下腺炎 0.36 0.18 1以下 0.36 0.33 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0.27 0.09 1以下 0.09 0.08 1以下
11 RSウイルス感染症 0.45 0 発生なし 0.45 0.14 1以下
12 伝染性紅斑 0.27 0 発生なし 0.08 0 発生なし
13 百日咳 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、手足口病、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎が多いようです。

感染性胃腸炎、手足口病に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

豊肥地区で2.60、北部1.40で1を越えています。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。