平成30年第28週(平成30年7月9日~平成30年7月15日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さんの数で2

大分市 大分県
第27週 第28週 増減 第27週 第28週 増減
1 感染性胃腸炎 14.00 15,64 警報 9.61 9.11
2 手足口病 9.64 10.91 警報 10.22 10.36 警報
3 ヘルパンギーナ 0.64 1.55 0.83 1.50
4 突発性発疹 0.82 1.00 0.67 0.64 1以下
5 A群溶血性レン球菌咽頭炎 1.36 0.91 1以下 1.61 1.00
6 RSウイルス感染症 1.00 0.45 1以下 0.61 0.86 1以下
7 咽頭結膜熱 0.09 0.45 1以下 0.14 0.25 1以下
8 流行性耳下腺炎 0.64 0.36 1以下 0.61 0.33 1以下
9 水ぼうそう 0.27 0.27 1以下 0.86 0.89 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0.09 0.27 1以下 0.08 0.17 1以下
11 インフルエンザ 0.12 0.12 1以下 0.03 0.03 1以下
12 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0 0 発生なし
13 百日咳 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、手足口病、ヘルパンギーナ、突発性発疹が多いようです。

感染性胃腸炎、手足口病に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

豊肥地区で2.60、北部1.40で1を越えています。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。