平成30年第37週(平成30年9月10日~平成30年9月16日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さん

大分市 大分県
第36週 第37週 増減 第36週 第37週 増減
1 感染性胃腸炎 13.36 14.64 8.64 9.78
2 RSウイルス感染症 2.27 1.91 1.97 3.14
3 ヘルパンギーナ 0.91 1.09 2.53 1.69
4 流行性耳下腺炎 0.27 0.91 1以下 0.47 0.39 1以下
5 手足口病 1.64 0.82 1以下 1.69 1.61
6 突発性発疹 0.55 0.64 1以下 0.83 0.36 1以下
7 マイコプラズマ肺炎 0.55 0.55 1以下 0.19 0.19 1以下
8 A群溶血性レン球菌咽頭炎 0.55 0.45 1以下 1.14 1.22 1以下
9 水ぼうそう 0.45 0.27 1以下 0.61 0.33 1以下
10 インフルエンザ 0.35 0.18 1以下 0.33 0.33 1以下
11 咽頭結膜熱 0.36 0.18 1以下 0.31 0.19 1以下
12 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0 0.03 1以下

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、RSウイルス感染症、ヘルパンギーナが多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

豊肥地区で2.60、北部1.40で1を越えています。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。