2020年第7週(2020年2月10日~2020年2月16日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さん

大分市 大分県
第6週 第7週 増減 第6週 第7週 増減
1 感染性胃腸炎 14.09 11.18 11.14 9.00
2 インフルエンザ 5.65 2.88 7.00 4.48
3 A群溶血性レン球菌咽頭炎 2.82 1.91 2.83 2.42
4 伝染性紅斑 0.55 0.73 1以下 1.06 0.56 1以下
5 水ぼうそう 0.27 0.55 1以下 0.44 0.36 1以下
6 咽頭結膜熱 0.27 0.55 1以下 0.36 0.25 1以下
7 突発性発疹 0.45 0.45 1以下 0.42 0.42 1以下
8 RSウイルス感染症 0 0.45 1以下 0.22 0.26 1以下
9 マイコプラズマ肺炎 0.36 0.27 1以下 0.31 0.14 1以下
10 手足口病 0.09 0.18 1以下 0.19 0.28 1以下
11 流行性耳下腺炎 0.18 0 発生なし 0.11 0.03 1以下
12 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、インフルエンザ、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎が多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。