2020年第31週(2020年7月27日~2020年8月2日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さん

大分市 大分県
第30週 第31週 増減 第30週 第31週 増減
1 感染性胃腸炎 5.82 5.73 4.31 5.00
2 ヘルパンギーナ 2.64 3.18 1.38 1.94
3 突発性発疹 0.82 1.00 0.75 0.89 1以下
4 A群溶血性レン球菌咽頭炎 0.82 0.84 1以下 0.50 0.64 1以下
5 咽頭結膜熱 0.36 0.45 1以下 0.22 0.17 1以下
6 手足口病 0.09 0.09 1以下 0.06 0.11 1以下
7 マイコプラズマ肺炎 0 0.09 1以下 0 0.03 1以下
8 水ぼうそう 0 0 発生なし 0.22 0.31 1以下
9 流行性耳下腺炎 0.09 0 発生なし 0.14 0.03 1以下
10 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0 0.03 1以下
11 RSウイルス感染症 0 0 発生なし 0 0 発生なし
12 インフルエンザ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、ヘルパンギーナ、突発性発疹が多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。