2021年第23週(2021年6月7日~2021年6月13日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者26

大分市 大分県
第22週 第23週 増減 第22週 第23週 増減
1 RSウイルス感染症 5.45 12.00 4.94 6.78
2 感染性胃腸炎 10.55 8.36 6.47 6.50
3 突発性発疹 0.45 0.91 1以下 0.58 0.50 1以下
4 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 0.45 0.55 1以下 0.22 0.42 1以下
5 咽頭結膜熱 0.64 0.55 1以下 0.25 0.31 1以下
6 水ぼうそう 0.27 0.09 1以下 0.50 0.31 1以下
7 手足口病 0 0 発生なし 0.08 0.17 1以下
8 流行性耳下腺炎 0.09 0 発生なし 0.11 0.03 1以下
9 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0.03 1以下
10 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし
11 マイコプラズマ肺炎 0 0 発生なし 0 0 発生なし
12 インフルエンザ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

RSウイルス感染症、感染性胃腸炎が多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。