2022年第2週(2022年1月10日~2022年1月16日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数です。

大分市 大分県
第1週 第2週 増減 第1週 第2週 増減
1 感染性胃腸炎 10.73 13.73 9.69 11.08
2 突発性発疹 0.55 0.64 1以下 0.44 0.47 1以下
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 0.18 0.45 1以下 0.22 0.22 1以下
4 手足口病 0.27 0.27 1以下 0.22 0.61 1以下
5 RSウイルス感染症 0 0.27 1以下 0.03 0.17 1以下
6 水ぼうそう 0.55 0.09 1以下 0.22 0.14 1以下
7 咽頭結膜熱 0.36 0.09 1以下 0.36 0.14 1以下
8 インフルエンザ 0 0.06 1以下 0 0.02 1以下
9 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0.03 0.03 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし
11 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし
12 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎が多いようです。

インフルエンザも出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。