2022年第37週(2022年9月12日~2022年9月18日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数です。

大分市 大分県
第36週 第37週 増減 第36週 第37週 増減
1 感染性胃腸炎 9.82 10.82 5.53 5.83
2 RSウイルス感染症 2.64 2.73 2.42 2.31
3 手足口病 1.73 1.18 2.50 2.19
4 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 0.91 1.09 1以下 0.39 0.36 1以下
5 咽頭結膜熱 0.09 0.45 1以下 0.06 0.14 1以下
6 突発性発疹 0.55 0.36 1以下 0.44 0.44 1以下
7 ヘルパンギーナ 0.36 0.27 1以下 0.42 0.36 1以下
8 水ぼうそう 0 0.18 1以下 0.06 0.08 1以下
9 インフルエンザ 0 0 発生なし 0.09 0.03 1以下
10 流行性耳下腺炎 0.18 0 発生なし 0.08 0 発生なし
11 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし
12 マイコプラズマ肺炎 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎とRSウイルス感染症、手足口病が多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。