2024年第7週(2024年2月12日~2024年2月18日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数です。

大分市 大分県
第6週 第7週 増減 第6週 第7週 増減
1 インフルエンザ 53.00 51.12 警報 34.34 30.47 警報
2 COVID-19 19.94 14.06 16.48 11.29
感染性胃腸炎 25.09 13.45 警報 14.75 10.11
4 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 5.55 4.09 3.31 2.81
5 咽頭結膜熱 2.82 2.36 警報 1.56 1.56 警報
6 手足口病 0.73 1.00 0.39 0.47 1以下
7 突発性発疹 0.55 0.45 1以下 0.42 0.33 1以下
8 RSウイルス感染症 0 0 1以下 0.08 0.06 1以下
9 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0.08 0.06 1以下
10 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0 0.06 1以下
11 マイコプラズマ肺炎 0 0 発生なし 0 0.06 1以下
12 伝染性紅斑 0.09 0 発生なし 0.03 0 発生なし
13 水ぼうそう 0 0 発生なし 0.08 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、COVID-19、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜熱、手足口病が多いようです。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、咽頭結膜熱に警報が出ています。

COVID-19も定点報告となりました。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。