2024年第28週(2024年7月8日~2024年7月14日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数です。

大分市 大分県
第27週 第28週 増減 第27週 第28週 増減
1 COVID-19 13.29 23.88 11.43 20.07
2 感染性胃腸炎 19.36 17.91 警報 11.17 17.91
3 手足口病 7.64 8.00 警報 7.56 8.00 警報
4 RSウイルス感染症 2.73 4.91 2.17 4.91
5 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 4.27 4.36 4.19 4.36
6 ヘルパンギーナ 1.09 1.45 1.47 2.11
7 咽頭結膜熱 0.73 0.91 1以下 0.50 0.72 1以下
8 突発性発疹 0.45 0.55 1以下 0.50 0.53 1以下
9 水ぼうそう 0.36 0.36 1以下 0.17 0.11 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0.91 0.27 1以下 0.83 0.31 1以下
11 インフルエンザ 0.12 0 発生なし 0.09 0.09 1以下
12 流行性耳下腺炎 0.09 0 発生なし 0.19 0.06 1以下
13 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

COVID-19、感染性胃腸炎、手足口病、RSウイルス感染症、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、ヘルパンギーナが多いようです。

感染性胃腸炎、手足口病に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。