2026年第8週(2026年2月16日~2026年2月22日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第7週 第8週 増減 第7週 第8週 増減
1 インフルエンザ 91.29 60.29 警報 64.43 45.17 警報
2 感染性胃腸炎 25.36 24.00 警報 14.81 12.89
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 2.91 5.91 1.97 2.69
4 咽頭結膜熱 0.82 1.09 0.78 0.53 1以下
5 COVID-19 1.24 1.06 0.64 0.71 1以下
6 水ぼうそう 0.91 1.00 0.44 0.50 1以下
7 RSウイルス感染症 0.73 0.64 1以下 0.75 0.67 1以下
8 突発性発疹 0.64 0.64 1以下 0.28 0.36 1以下
9 マイコプラズマ肺炎 0.45 0.27 1以下 0.25 0.31 1以下
10 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.47 0.14 1以下
11 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0.08 0 発生なし
12 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし
13 手足口病 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜熱、COVID−19、水ぼうそうが多いようです。

インフルエンザと感染性胃腸炎に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。