2025年第49週(2025年12月1日~2025年12月7日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第48週 第49週 増減 第48週 第49週 増減
1 インフルエンザ 93.76 70.06 警報 57.90 52.91 警報
2 感染性胃腸炎 13.91 14.82 7.86 7.53
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 2.82 4.55 2.28 2.22
4 マイコプラズマ肺炎 1.27 1.82 1.00 1.50
5 COVID-19 0.65 0.82 1以下 0.55 0.55 1以下
6 咽頭結膜熱 1.36 0.82 1以下 0.53 0.39 1以下
7 突発性発疹 0.82 0.64 1以下 0.53 0.42 1以下
8 水ぼうそう 0.45 0.64 1以下 0.19 0.28 1以下
9 伝染性紅斑 0.36 0.36 1以下 1.33 1.39 警報
10 RSウイルス感染症 0.27 0.18 1以下 0.11 0.25 1以下
11 流行性耳下腺炎 0.36 0.09 1以下 0.19 0.08 1以下
12 手足口病 0.09 0.09 1以下 0.11 0.03 1以下
13 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、マイコプラズマ肺炎が多いようです。

インフルエンザに警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。