2026年第2週(2026年1月5日~2026年1月11日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第1週 第2週 増減 第1週 第2週 増減
1 インフルエンザ 21.82 19.65 警報 17.21 15.12 警報
2 感染性胃腸炎 5.91 14.09 3.69 7.81
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 1.82 3.82 1.22 1.89
4 COVID-19 1.47 1.47 横ばい 0.76 0.90 1以下
5 水ぼうそう 2.36 1.45 0.83 0.61 1以下
6 咽頭結膜熱 1.00 0.64 1以下 0.39 0.47 1以下
7 マイコプラズマ肺炎 1.82 0.36 1以下 0.83 0.25 1以下
8 突発性発疹 0.27 0.36 1以下 0.22 0.25 1以下
9 伝染性紅斑 0 0.27 1以下 0.17 0.42 1以下
10 RSウイルス感染症 0.82 0.18 1以下 0.28 0.28 1以下
11 手足口病 0.09 0.18 1以下 0.08 0.14 1以下
12 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0 0.06 1以下
13 ヘルパンギーナ 0.09 0 発生なし 0.06 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、COVID-19、水ぼうそうが多いようです。

インフルエンザに警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。