2026年第3週(2026年1月12日~2026年1月18日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第2週 第3週 増減 第2週 第3週 増減
1 インフルエンザ 19.65 23.88 警報 15.12 21.43 警報
2 感染性胃腸炎 14.09 16.27 7.81 10.67
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 3.82 4.45 1.89 2.78
4 COVID-19 1.47 1.47 横ばい 0.90 0.69 1以下
5 水ぼうそう 1.45 1.27 0.61 0.78 1以下
6 マイコプラズマ肺炎 0.36 0.73 1以下 0.25 0.44 1以下
7 咽頭結膜熱 0.64 0.73 1以下 0.47 0.36 1以下
8 突発性発疹 0.36 0.55 1以下 0.25 0.44 1以下
9 RSウイルス感染症 0.18 0.45 1以下 0.28 0.47 1以下
10 流行性耳下腺炎 0.27 0.27 1以下 0.06 0.11 1以下
11 伝染性紅斑 0.27 0.18 1以下 0.42 0.50 1以下
12 手足口病 0.18 0 発生なし 0.14 0.06 1以下
13 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、COVID-19、水ぼうそうが多いようです。

インフルエンザに警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。