2026年第6週(2026年2月2日~2026年2月8日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第5週 第6週 増減 第5週 第6週 増減
1 インフルエンザ 60.82 91.65 警報 52.48 69.67 警報
2 感染性胃腸炎 24.64 30.82 警報 14.47 16.85
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 3.27 3.91 2.56 2.58
4 COVID-19 1.76 1.59 0.83 0.90 1以下
5 RSウイルス感染症 0.73 1.36 0.61 0.64 1以下
6 水ぼうそう 0.73 1.09 0.39 0.53 1以下
7 マイコプラズマ肺炎 0.09 1.09 0.39 0.50 1以下
8 咽頭結膜熱 1.27 0.55 1以下 0.78 0.56 1以下
9 突発性発疹 0.64 0.36 1以下 0.42 0.42 1以下
10 伝染性紅斑 0.18 0.27 1以下 0.33 0.36 1以下
11 流行性耳下腺炎 0.09 0.09 1以下 0.03 0.06 1以下
12 手足口病 0 0 発生なし 0 0 発生なし
13 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、COVID−19、RSウイルス感染症、水ぼうそう、マイコプラズマ肺炎が多いようです。

インフルエンザと感染性胃腸炎に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。