2026年第7週(2026年2月9日~2026年2月15日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第6週 第7週 増減 第6週 第7週 増減
1 インフルエンザ 91.65 91.29 警報 59.67 64.43 警報
2 感染性胃腸炎 30.82 25.36 警報 16.85 14.81
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 3.91 2.91 2.58 1.97
4 COVID-19 1.59 1.24 0.90 0.64 1以下
5 水ぼうそう 1.09 0.91 1以下 0.53 0.44 1以下
6 咽頭結膜熱 0.55 0.82 1以下 0.56 0.78 1以下
7 RSウイルス感染症 1.36 0.73 1以下 0.64 0.75 1以下
8 突発性発疹 0.36 0.64 1以下 0.42 0.28 1以下
9 マイコプラズマ肺炎 1.09 0.45 1以下 0.50 0.25 1以下
10 伝染性紅斑 0.27 0 発生なし 0.36 0.47 1以下
11 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0.08 1以下
12 流行性耳下腺炎 0.09 0 発生なし 0.06 0.03 1以下
13 手足口病 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、COVID−19が多いようです。

インフルエンザと感染性胃腸炎に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。