2026年第9週(2026年2月23日~2026年3月1日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第8週 第9週 増減 第8週 第9週 増減
1 インフルエンザ 60.29 37.71 警報 45.17 24.74 警報
2 感染性胃腸炎 24.00 21.45 警報 12.89 9.94
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 5.91 3.36 2.69 2.22
4 咽頭結膜熱 1.09 1.09 横ばい 0.53 0.53 1以下
5 RSウイルス感染症 0.64 0.64 1以下 0.67 0.33 1以下
6 突発性発疹 0.64 0.64 1以下 0.36 0.33 1以下
7 水ぼうそう 1.00 0.55 1以下 0.50 0.28 1以下
8 COVID-19 1.06 0.53 1以下 0.71 0.60 1以下
9 マイコプラズマ肺炎 0.27 0.27 1以下 0.31 0.25 1以下
10 ヘルパンギーナ 0 0.09 1以下 0 0.03 1以下
11 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.14 0.19 1以下
12 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0 0 発生なし
13 手足口病 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜熱が多いようです。

インフルエンザと感染性胃腸炎に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。