2026年第11週(2026年3月9日~2026年3月15日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第10週 第11週 増減 第10週 第11週 増減
1 感染性胃腸炎 20.73 15.36 警報 10.25 9.75
2 インフルエンザ 18.76 14.41 警報 14.28 12.09 警報
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 4.00 4.91 2.25 2.61
4 RSウイルス感染症 0.36 1.18 0.36 0.47 1以下
5 咽頭結膜熱 0,64 0.55 1以下 0.53 0.25 1以下
6 突発性発疹 0.45 0.36 1以下 0.42 0.39 1以下
7 COVID-19 0.47 0.24 1以下 0.45 0.21 1以下
8 水ぼうそう 1.09 0.18 1以下 0.42 0.25 1以下
9 伝染性紅斑 0 0.09 1以下 0.17 0.25 1以下
10 手足口病 0 0.09 1以下 0.06 0.11 1以下
11 マイコプラズマ肺炎 0.18 0.09 1以下 0.14 0.17 1以下
12 流行性耳下腺炎 0 0.09 1以下 0 0.03 1以下
13 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

染性胃腸炎、インフルエンザ、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、RSウイルス感染症が多いようです。

インフルエンザと感染性胃腸炎に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。