2026年第12週(2026年3月16日~2026年3月22日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第11週 第12週 増減 第11週 第12週 増減
1 感染性胃腸炎 15.36 12.55 警報 9.75 7.19
2 インフルエンザ 14.41 9.76

 

 

12.09 10.19 警報
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 4.91 5.55 2.61 2.72
4 咽頭結膜熱 0.55 1.09 0.25 0.56 1以下
5 RSウイルス感染症 1.18 0.73 1以下 0.47 0.33 1以下
6 突発性発疹 0.36 0.55 1以下 0.39 0.33 1以下
7 水ぼうそう 0.18 0.55 1以下 0.25 0.25 1以下
8 COVID-19 0.24 0.53 1以下 0.21 0.62 1以下
9 マイコプラズマ肺炎 0.09 0.18 1以下 0.17 0.14 1以下
10 ヘルパンギーナ 0 0.09 1以下 0 0.03 1以下
11 伝染性紅斑 0.09 0 発生なし 0.25 0.08 1以下
12 手足口病 0.09 0 発生なし 0.11 0 発生なし
13 流行性耳下腺炎 0.09 0 発生なし 0.03 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

染性胃腸炎、インフルエンザ、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜熱が多いようです。

感染性胃腸炎に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。