2026年第13週(2026年3月23日~2026年3月29日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第12週 第13週 増減 第12週 第13週 増減
1 感染性胃腸炎 12.55 12.00 7.19 7.78
2 インフルエンザ 9.76 5.47 10.09 4.95
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 5.55 5.09 2.72 3.03
4 突発性発疹 0.55 0.73 1以下 0.33 0.36 1以下
5 咽頭結膜熱 1.09 0.55 1以下 0.56 0.22 1以下
6 水ぼうそう 0.55 0.45 1以下 0.25 0.39 1以下
7 RSウイルス感染症 0.73 0.36 1以下 0.33 0.39 1以下
8 マイコプラズマ肺炎 0.18 0.18 1以下 0.14 0.06 1以下
9 COVID-19 0.53 0.12 1以下 0.62 0.38 1以下
10 手足口病 0 0.09 1以下 0 0.03 1以下
11 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.08 0.06 1以下
12 ヘルパンギーナ 0.09 0 発生なし 0.03 0 発生なし
13 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

染性胃腸炎、インフルエンザ、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜熱が多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。