2026年第14週(2026年3月30日~2026年4月5日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第13週 第14週 増減 第13週 第14週 増減
1 感染性胃腸炎 12.00 11.45 7.78 6.75
2 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 5.09 3.45 3.03 2.25
3 インフルエンザ 5.47 2.24 4.95 2.21
4 咽頭結膜熱 0.55 0.64 1以下 0.22 0.33 1以下
5 水ぼうそう 0.45 0.55 1以下 0.39 0.31 1以下
6 突発性発疹 0.73 0.45 1以下 0.36 0.31 1以下
7 COVID-19 0.12 0.41 1以下 0.38 0.41 1以下
8 RSウイルス感染症 0.36 0.27 1以下 0.39 0.19 1以下
9 流行性耳下腺炎 0 0.27 1以下 0 0.08 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0.18 0.09 1以下 0.06 0.03 1以下
11 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.06 0.06 1以下
12 手足口病 0.09 0 発生なし 0.03 0.03 1以下
13 ヘルパンギーナ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、インフルエンザが多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。