2026年第18週(2026年4月27日~2026年5月3日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第17週 第18週 増減 第17週 第18週 増減
1 感染性胃腸炎 13.00 13.45 6.53 7.14
2 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 3.91 3.09 2.58 2.08
3 水ぼうそう 0.82 2.31 0.67 1.06
4 咽頭結膜熱 1.64 1.27 0.56 0.67 1以下
5 RSウイルス感染症 0.73 0.73 1以下 0.47 0.39 1以下
6 突発性発疹 1.09 0.64 1以下 0.58 0.39 1以下
7 インフルエンザ 0.18 0.29 1以下 0.14 0.14 1以下
8 COVID-19 0.06 0.29 1以下 0.10 0.14 1以下
9 手足口病 0 0.18 1以下 0.08 0.25 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0 0.18 1以下 0.03 0.08 1以下
11 ヘルパンギーナ 0.09 0 発生なし 0.06 0.17 1以下
12 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.14 0.11 1以下
13 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、水ぼうそう、咽頭結膜熱が多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。