2026年第23週(2026年6月1日~2026年6月7日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第22週 第23週 増減 第22週 第23週 増減
1 感染性胃腸炎 11.73 13.91 6.69 6.81
2 手足口病 9.84 12.09 警報 6.31 9.31 警報
3 ヘルパンギーナ 1.45 4.18 1.22 2.33
4 咽頭結膜熱 2.45 2.45 横ばい 0.92 2.45
5 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 2.27 2.09 1.94 1.64
6 水ぼうそう 2.82 1.91 警報 1.22 0.83 1以下
7 突発性発疹 0.45 0.54 1以下 0.50 0.44 1以下
8 RSウイルス感染症 0.55 0.45 1以下 0.50 0.31 1以下
9 COVID-19 0.35 0.41 1以下 0.21 0.55 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0.36 0.18 1以下 0.17 0.06 1以下
11 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.06 0.08 1以下
12 流行性耳下腺炎 0.18 0 発生なし 0.08 0.03 1以下
13 インフルエンザ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、手足口病、ヘルパンギーナ、咽頭結膜炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、、水ぼうそうが多いようです。水ぼうそう、

手足口病と水ぼうそうに警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。