2026年第27週(2026年6月29日~2026年7月5日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第26週 第27週 増減 第26週 第27週 増減
1 感染性胃腸炎 14.00 12.55 7.08 6.50
2 COVID-19 5.82 10.18 4.19 7.26
3 手足口病 14.09 8.27 警報 10.94 7.69 警報
4 ヘルパンギーナ 5.45 3.82 警報 2.28 2.00
5 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 2.91 2.64 1.69 1.50
6 インフルエンザ 1.29 1.29 横ばい 0.38 0.43 1以下
7 水ぼうそう 1.82 0.82 1以下 0.81 0.36 1以下
8 咽頭結膜熱 1.00 0.82 1以下 0.44 0.33 1以下
9 突発性発疹 0.73 0.64 1以下 0.38 0.33 1以下
10 RSウイルス感染症 0.18 0.36 1以下 0.19 0.22 1以下
11 マイコプラズマ肺炎 0.82 0,36 1以下 0.33 0.19 1以下
12 伝染性紅斑 0 0.09 1以下 0 0.08 1以下
13 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0.03 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、COVID-19、手足口病、ヘルパンギーナ、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、インフルエンザが多いようです。水ぼうそう、

手足口病とヘルパンギーナに警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。