2026年第35週(2026年8月24日~2026年8月30日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第34週 第35週 増減 第34週 第35週 増減
1 感染性胃腸炎 12.00 12.82 5.78 6.33
2 RSウイルス感染症 3.09 3.09 横ばい 1.11 1.50
3 マイコプラズマ肺炎 1.27 1.91 0.39 0.67 1以下
4 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 2.36 1.73 1.33 1.39
5 COVID-19 1,18 1.35 0.93 0.90 1以下
6 ヘルパンギーナ 0.55 1.18 0.28 0.53 1以下
7 インフルエンザ 0.12 1.00 0.33 0.90 1以下
8 突発性発疹 0.82 0.82 1以下 0.50 0.47 1以下
9 咽頭結膜熱 1.64 0.73 1以下 0.72 0.28 1以下
10 水ぼうそう 2.64 0.55 1以下 1.64 0.67 1以下
11 手足口病 0 0.09 1以下 0.08 0.14 1以下
12 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0.03 0.33 1以下
13 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、RSウイルス感染症、マイコプラズマ肺炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、COVID-19、ヘルパンギーナ、インフルエンザが多いようです。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。