2026年第10週(2026年3月2日~2026年3月8日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者数で2

大分市 大分県
第9週 第10週 増減 第9週 第10週 増減
1 感染性胃腸炎 21.45 20.73 警報 9.94 10.25
2 インフルエンザ 37.71 18.76 警報 24.74 14.28 警報
3 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 3.36 4.00 2.22 2.25
4 水ぼうそう 0.55 1.09 0.28 0.42 1以下
5 咽頭結膜熱 1.09 0.64 1以下 0.53 0.53 1以下
6 COVID-19 0.53 0.47 1以下 0.60 0.45 1以下
7 突発性発疹 0.64 045 1以下 0.33 0.42 1以下
8 RSウイルス感染症 0.64 0.36 1以下 0.33 0.36 1以下
9 マイコプラズマ肺炎 0.27 0.18 1以下 0.25 0.14 1以下
10 伝染性紅斑 0 0 発生なし 0.19 0.17 1以下
11 手足口病 0 0 発生なし 0 0.06 1以下
12 ヘルパンギーナ 0.09 0 発生なし 0.03 0 発生なし
13 流行性耳下腺炎 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

染性胃腸炎、インフルエンザ、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、水ぼうそうが多いようです。

インフルエンザと感染性胃腸炎に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。