2019年第2週(2019年1月7日~2019年1月13日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さん

大分市 大分県
第1週 第2週 増減 第1週 第2週 増減
1 インフルエンザ 25.00 40.35 警報 16.10 37.88 警報
2 感染性胃腸炎 10.18 14.82 6.53 12.75
3 A群溶血性レン球菌咽頭炎 0.45 2.27 1.06 1.89
4 咽頭結膜熱 0.91 1.27 0.47 0.83 1以下
5 RSウイルス感染症 0.45 0.55 1以下 0.33 0.50 1以下
6 水ぼうそう 0.09 0.36 1以下 0.19 0.61 1以下
7 突発性発疹 0.45 0.27 1以下 0.36 0.33 1以下
8 流行性耳下腺炎 0.09 0.09 1以下 0.53 1.00
9 伝染性紅斑 0 0.09 1以下 0.11 0.17 1以下
10 手足口病 0 0.09 1以下 0.08 0.11 1以下
11 マイコプラズマ肺炎 0.18 0 発生なし 0.08 0.03 1以下
12 ヘルパンギーナ 0.09 0 発生なし 0.03 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

インフルエンザ、感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜熱が多いようです。

インフルエンザに警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

豊肥地区で2.60、北部1.40で1を越えています。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。