平成30年第31週(平成30年7月30日~平成30年8月5日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さんの数22

大分市 大分県
第30週 第31週 増減 第30週 第31週 増減
1 感染性胃腸炎 14.00 13.36 警報 8.50 8.97
2 手足口病 4.91 3.18 警報 5.00 4.11 警報
3 RSウイルス感染症 1.64 2.18 1.67 2.56
4 A群溶血性レン球菌咽頭炎 0.73 0.82 1以下 0.83 1.08
5 ヘルパンギーナ 0.27 0.82 1以下 1.89 2.31
6 突発性発疹 0.64 0.64 1以下 0.78 0.56 1以下
7 流行性耳下腺炎 0.45 0.64 1以下 0.36 0.61 1以下
8 水ぼうそう 1.09 0.36 1以下 0.92 0.42 1以下
9 咽頭結膜熱 0.45 0.27 1以下 0.28 0.19 1以下
10 マイコプラズマ肺炎 0.18 0.09 1以下 0.17 0.06 1以下
11 伝染性紅斑 0 0.09 1以下 0 0.03 1以下
12 インフルエンザ 0 0 発生なし 0 0 発生なし

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、手足口病、RSウイルス感染症が多いようです。

感染性胃腸炎、手足口病に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

豊肥地区で2.60、北部1.40で1を越えています。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。