2019年第28週(2019年7月8日~2019年7月14日)の統計です。指定された病医院に1週間に来られた1病医院あたりの患者さん

大分市 大分県
第27週 第28週 増減 第27週 第28週 増減
1 感染性胃腸炎 15.45 13.09 9.03 7.47
2 手足口病 6.45 6.55 警報 6.39 5.44 警報
3 ヘルパンギーナ 1.73 2.55 1.69 2.42
4 A群溶血性レン球菌咽頭炎 2.00 2.09 1.57 1.69
5 咽頭結膜熱 1.27 2.00 0.81 1.06
6 伝染性紅斑 1.36 1.45 0.81 0.81 1以下
7 マイコプラズマ肺炎 1.18 1.00 0.44 0.36 1以下
8 水ぼうそう 0.36 0.73 1以下 0.28 0.36 1以下
9 突発性発疹 0.09 0.64 1以下 0.64 0.72 1以下
10 RSウイルス感染症 0.18 0.27 1以下 0.11 0.36 1以下
11 流行性耳下腺炎 0 0.09 1以下 0.14 0.19 1以下
12 インフルエンザ 0 0.06 1以下 0.07 0.05 1以下

マスク、うがい、手洗いを励行しましょう。

感染性胃腸炎、手足口病、ヘルパンギーナ、A型溶血性レンサ球菌咽頭炎、咽頭結膜熱、伝染性紅斑、マイコプラズマ肺炎が多いようです。

手足口病に警報が出ています。

インフルエンザは30を超えると警報が出されます。

感染性胃腸炎は20を超えると警報が出されます。手足口病は5を超えると警報がで出されます。

ヘルパンギーナは6を超えると警報が出されます。伝染性紅斑は2を超えると警報が出されます。

インフルエンザは10を超えると注意報が出されます。

豊肥地区で2.60、北部1.40で1を越えています。

インフルエザは10まで警報が継続されます。感染性胃腸炎は12まで警報が継続されます。手足口病は2まで警報が継続されます。

ヘルパンギーナは2まで、伝染性紅斑は1まで警報が継続されます。